管理
住所データ(集積所マスター)
最初から選ばれているのは、下の設定の「この端末」の号車。
ファイルの中の号車と食い違っていたら警告が出る。
ファイルの中の号車と食い違っていたら警告が出る。
選んだCSVは、取り込むときに1回読むだけ。
中身はこの端末の中にコピーされるので、
元のCSVファイルは消してよい。住所は消えない。
本物の住所を使うときは、取り込んだあとに必ず消すこと。 ダウンロードした場所に置いたままだと、 住所が全部入ったファイルが誰にでも開ける状態で残る。
本物の住所を使うときは、取り込んだあとに必ず消すこと。 ダウンロードした場所に置いたままだと、 住所が全部入ったファイルが誰にでも開ける状態で残る。
設定
組合名は報告書の見出しに印刷される。最初は仮の名前が入っているので、自分の組合名に入れ替えること。
入れた組合名はこの端末の中に残る。アプリの置き場所には入らない。
「この端末」は入力画面で最初に選ばれる号車。あとから選び直せる。
入れた組合名はこの端末の中に残る。アプリの置き場所には入らない。
「この端末」は入力画面で最初に選ばれる号車。あとから選び直せる。
管理画面のPIN
数字4桁以上。
これは鍵ではなく札。現場の人が、設定や住所データを うっかり触ってしまうのを防ぐためのもの。
端末を落としたときの守りにはならない。そこは端末のパスコードの仕事。
これは鍵ではなく札。現場の人が、設定や住所データを うっかり触ってしまうのを防ぐためのもの。
端末を落としたときの守りにはならない。そこは端末のパスコードの仕事。